裸眼で立体視可能な不思議な写真です。
3D画像を裸眼で…というと、目の焦点を意図的に前後にずらして合わせる平行法や交差法が有名。
以下の写真はソフトウェア的に処理されていて、見る側は何もしなくても立体画像として見ることができます。
ぐらぐら画像が動くので、ずっと見ていると酔っちゃうかも。
ちなみに、ソニーのコンパクトデジタルカメラDSC-WX5では背面液晶で疑似3D画像が楽しめるそうです。
デジカメをゆらゆら動かすと、撮影した写真が飛び出て見えるみたい。
これはどんなものかちょっと試してみたい。
via:3D – Bilder – Bilder auf bildschirmarbeiter.com










参考サイト
- SONY デジタルカメラ Cybershot WX5 (1220万画素CMOS/光学x5) シルバー DSC-WX5/S
- カメラをぐらぐらして「3Dっぽい写真」を手軽に楽しむ – ITmedia デジカメプラス
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